大切なロゴを、そのままに。

AIで画像を作るときも、ブランドのロゴは元のデータで。Protoneのブランドセーフ機能は、ロゴを描き直さず、形・文字・色を保って画像に組み込みます。

ロゴはAIで再描画しない

販促画像では、商品の見せ方と同じようにブランド表現も大切です。ブランドセーフ機能は、登録した元データのロゴを使います。背景や写真を生成する作業と、ロゴを正しく配置する作業を組み合わせて仕上げます。

登録したロゴ
ブランドセーフ
セージ色の背景に葉と白い美容液ボトルを配置した広告。右上に登録したSELUVÉRAロゴ、その下に「素肌に、余白を。」の見出し

制作物と素材を、チームで共有

元のロゴを登録

自社で使用する正式なロゴデータを用意します。

画像の見せ方を作る

用途や希望する雰囲気に合わせて複数案を作り、候補から選びます。

配置・文字を確認

生成後の画像を確認し、文字の差し替えや配置を調整します。

よくある質問

ロゴ以外の修正もできますか?

修正したい画像を選び、文字の差し替えや配置など、変更したい点を伝えて調整できます。

別の担当者と制作を共有できますか?

メンバーは人数制限なくワークスペースに招待できます。商品情報・制作物・修正履歴を共有し、制作を引き継げます。

掲載されているブランドは実際の顧客ですか?

このページの画像は、機能を説明するための架空ブランドの制作サンプルです。実在する顧客の導入実績を示すものではありません。

用途に合わせて、制作を進める

現在準備中です。

リリース時にメールでお知らせします。